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北朝鮮 ついに金を中国に売却?


北朝鮮 ついに金を中国に売却?=経済崩壊のシグナルか

引用

【ソウル聯合ニュース】北朝鮮が数カ月前から北朝鮮各地に埋蔵されている金を中国に大量に売却しているもようだ。対北朝鮮消息筋が11日、伝えた。

 故金日成(キム・イルソン)主席の「(金は)決して売り渡すな」との遺訓に反し、北朝鮮経済の「最後の切り札」に手を付けたことになる。


朝から晩まで朝鮮や中国のことばかり考えている右翼・保守系の人と異なり、朝鮮には好きや嫌いといった感情はなく、全く関心がないので、朝鮮に関する情報はほとんど知りませんが、政治、経済的に疲弊しているようです。
北朝鮮のノリは戦前の日本そのものであり、韓国のノリは10年遅れの日本のノリです。
どちらも日本の劣化コピーのようです。背伸びしている様は滑稽にみえるかもしれませんが、それは日本人が辿ってきた道とさほど変わりないのでそれで上から目線で馬鹿にはできないと思います。
また、韓国は小国ですので、ライバル心メラメラで敵対心をもつのも大人げないと思います。
通貨安による近隣窮乏化による価格競争優位でしか売れないような製品をつくっていてはどのみちこの先生き残れません。
ドイツは通貨高でも価格競争ではなく品質で勝負しています。加工輸出業を糧とする日本の競合国は韓国ではなくドイツでしょう。
朝鮮人や中国人は遺伝子的には日本人ほとんど同じで、生来的には白人や黒人などと違って感性や価値観にそれほど差はないと思われます。特に右翼保守系の血の濃い人と彼らがイメージするガサツで感情的な朝鮮人・中国人は全く同じタイプの種族でしょう。同族嫌悪みたいなものだと思います。
今の先進国でポピュリズム右派が政権を持っている国は日本と韓国ぐらいです。どちらの国も民度はまだまだです。


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[ 2013/12/11 22:11 ] ニュース | TB(0) | CM(0)
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